モアークとは

草農法による有機野菜生産

世の中にはたくさんの添加物が溢れ、農薬が散布された栄養価の低い野菜が出回っています。それらが人体に与える影響はあまり語られることはありません。このような状況に危機感を覚えた創始者の西村のもと、同じ理念を持った人々により、味と栄養価の高い有機野菜生産や、添加物を使用しない食材の開発を行ってきました。後世に生きる人々のため、私たちが今出来ることはなんなのか?日々自問自答し、その答えを世の中に向け発信しています。
モアークの理念 伝統草農法 Aランク有機野菜の基準
農薬野菜や添加物使用の加工品が出回る“世の中の食の矛盾”に向き合うモアークの生い立ちと理念をご紹介いたします。 農薬や化学肥料を使用せず、河川の草を主原料とし、もみ殻や米ぬか、微量の鶏糞を配合し一年かけて作った堆肥を使用しています。 味と栄養価、安全性という実質的な「品質」にこだわるため、有機JAS基準の上に独自に4つのAランク「品質基準」を設けています。
   
モアークの有機野菜    
モアークで生産している、ベビーリーフを初めとした有機野菜や、様々な露地野菜をご紹介いたします。